李朝時代の法医学ミステリーなんだけど、伝説とか迷信を殺人のエッセンスにしながら動機、本質は人間の欲、時代の閉鎖性だったりするのです。
前に読んだ京極夏彦の小説にタッチが似てたりする。
衣装もステキで見てても綺麗だけど、毎回のテーマはなかなか重たいミステリー(笑)
でも現代劇のやれ嫁姑だ、浮気だとかより面白いのでごらんあれ。
てゆうか、現代劇ドラマって浮気した男が離婚した後や別れたあとに、元妻の恋愛に干渉したり咎めたりする場面あるよね。
干渉したり口出しせずにはおれない民族性かね(笑)
浮気自体は済んだこと責めてもしかたないけど、そいつと別れた後に自分に干渉してきたら車でひいてしまうね!
一日中家にいたら、むんぴょかテレビだけの生活になるのでブログ内容が残念になるね(笑)
昨日、三週間ぶりに外出してコンビニ行ったら虫さされて痛い。かゆい。
もう出ない(笑)
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